共に学び共に栄える

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8月例会報告

  • 2010/08/15(日)10:46

アイ・ケイ・ケイ㈱ の金子社長を講師にお迎えして
演題 『理念と経営』 人材から人財へ  
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8月例会を終えて
8月7日(土)というお盆前の大変忙しい中、90名という、多くのみなさんに、8月例会に参加していただき、例会担当委員長として、大変感謝しています。
アイ・ケイ・ケイ㈱の金子社長の講演を聞く前は、ジャスダック上場という成功は、いったいどこからくるのか、大変興味をもっていました。
実際、金子社長もス-パ-マンではなく、始めは、普通の人で、あったことに共感を覚えました。なぜ、成功したか?なぜ成功するのか?は、自分自身、社員さんに無限の可能性が、あることを知っていること、自分自身も、社員さんにも、自己承認をしているということ、自己成長という、志をもって、努力をしていること、普通のことを、少しだけ人よりがんばっていると、成功するのだなあと思いました。
今回、8月例会で、みなさんと、共に、学べたことに感謝しています。金子社長を始め、8月例会に参加いただいた方に、改めて感謝します。
           
 リーダ-シップ委員会委員長 上原 忠

8月例会報告

  • 2010/08/15(日)10:36

「想いは必ず実現する」 そのことを強く感じたご講演でした。

アイ・ケイ・ケイ㈱ 金子社長は随分以前より「上場企業」を目指されたそうです。
人口5万人余りの伊万里市で・・ 
年商800万の頃に1億の借り入れをされた・・ 
そんなエピソードもセンセーショナルでしたが先代のお父上から引き継がれた会社を急成長させて来られた背景にビジョンへの強い思いと 人材育成への情熱があることを感じました。
企業成長の課題は1番目に「人」 2番目が「情報」だそうです。
人には無限の可能性がある。自分自身にも そして社員一人一人にもある。
そのことを信じきることが社員への信頼になり 磨くべき自分や社員の「価値」に気づくことだ。
またビジョンが明確だからこそ「テーマ」がはっきりとある。 テーマがあるから情報収集のためのアンテナが立つ。
目指すべき会社の姿を具体的に考えることが必要だと思いました。
「亡くなられたお兄様の分まで経営者として努力する」というお言葉には胸を打たれました。
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私にも出生時に生死を分けた兄がいました。後継者の私は仕事に対して後ろ向きな気持ちのときには
「兄が生きていれば後継していたのは私ではなかった・・」
との考えが頭に浮かび ありえない違う人生に想いをよぎらせる
そんなこともかつてにはありました。 
ですが そうではない 両親が営んできた自社を成長発展させて兄の分まで親孝行することが私の使命なのだ と気づかされました。
自分の可能性 社員の可能性を信じて より良い会社作りに精進していきたいと思います。
金子社長 貴重なご講演ありがとうございました。

みつば 太田勝英


8月例会のご案内

  • 2010/07/09(金)12:48

ファイル 8-1.jpg日時:8月7日(土)

総 会 16:30(受付) 17:00~
例 会 18:15(受付) 18:30~20:40
懇談会 21:30~

場所:パ-ルガ-デン 讃岐の間
講師:金子和斗志(かねこかつし)氏
演題:『理念と経営』 人材から人財へ

右の画像をクリックするとチラシをPDFでご覧いただけます。

8月例会は、アイ・ケイ・ケイ㈱の金子社長を講師にお迎えしています。
お客様に感動を!!のブライダルを実現されているのは、人材から人財への育成による成果の賜物です。人財格差が業績を左右する時代において、感動を創造する人財育成の極意とは何か?金子社長の講演は、必見です!!是非、ご参加ください。

パールガーデンアクセスマップ

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6月例会報告

  • 2010/07/09(金)11:48

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 「13の徳目を活用した、ありがとう経営推進」に参加して

築林講師のお話をうかがいながら、
会社の中にあふれるありがとうの数が、
会社の充実した未来を決めるのだと思いました。
見せていただいた社員さん方の笑顔がとても充実していて、
三位一体の経営が確立することのすばらしさを感じました。
我が社もありがとうが多くあふれる会社にするために、
私自身がまずありがとうを多く発信していきたいと強く思いました。

株式会社 タナカヤ  田中 里佳

6月例会のご案内

  • 2010/05/08(土)14:43

ファイル 6-2.jpg戦略委員会委員会の矢野です。
戦略委員会担当6月例会のご案内とお願いです。

6月例会
  日時: 6月25日(金) 開場18:00 開会18:30  閉会20:50
  場所: 高松テルサ 大会議室
  講師: 株式会社アン 代表取締役 築林 篤司様
  演題: 「13の徳目を活用した、ありがとう経営推進」
  参加費:    会員:無料
       オブザーブ:無料


お客様のありがとうは現場から生まれます。
「ありがとう経営」には現場力の向上や私たちの能力を高めることが不可欠です。                      「13の徳目」を利用しながら「考える力」「仕事力」人間力」「感謝力」
を身につけ、よい習慣を身につけることから社風を良くすると共に「増益経営」           を実現させる一助として、レクチャラーをお招きしての学びへと繋げていきたい
と思います。


  この厳しい環境の時代をチャンスにする為にも
  是非、お誘い合わせの上、ご参加ください!
  資料を添付致します。是非ご覧ください!!
  よろしくお願い申し上げます。

4月特別例会

  • 2010/04/24(土)11:26

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4月17日に国際ホテルにて、杵渕講師をお迎えして、「企業の成功法則」
6時間セミナーを開催しました。
208名もの参加者と一緒に、同じ机を囲み、参加型の講習となりました。
発表にも、多数の手が挙がり、とても熱心な参加者が多く、盛り上がった
会となりました。

特別例会の感想
4月17日(土)13:00から19:00まで6時間という長時間にも関わらず208名もの大勢の方にお越しいただきまして誠にありがとうございました。
杵淵講師の講演では、この厳しい経済状況のもとでは社長ひとりの知恵では企業は良くならない、現在を乗り切るには“全員の知恵の結集”が必要、また全員の知恵を結集するために“ありがとう経営”が必要だと言うことも理解できました。そのための具体策として”理念と経営の社内勉強会“、”13の徳目を使った朝礼“、”ありがとうカード“などを体感することができました。このようなわかりやすい講演のおかげで来てよかったとの声もたくさん聞くことができました。
今回、実行委員長としてこの例会を運営させていただきましたがストレッチと成功体験をさせていただきました。本当にありがとうございました。
(株)マルトク 中島弘樹
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6時間セミナー「企業の成功法則」について
業績の良い会社の共通点は「ありがとう」が集まる会社であるということ。仕事の報酬としてぶ物質的報酬(お金、昇給、昇格)と精神的報酬(働きがい、喜び)があり、「ありがとう」が「やりがい」を生む。ありがとうは、人と人を結ぶ潤滑油のようなもの。機械も人も潤滑油が減ってくるとスムーズにいかなくなる様な気がしました。また、パン屋さんの例を取り上げられていて、2年目社員に対してベンチマーキング(例ローソンとセブンイレブン)をしてプレゼンを行い、考える力を養う。3年目社員は自社改善提案を行う。現場からのボトムアップ。だからこそいろんなアイデアと工夫が生まれてくるのだと感動しました。身近な所に学ぶツールはたくさんあり、それを活用するしないは自分次第だと気づかせてもらいました。経営研究会、今回の特別例会、たくさんの学びを与えてもらっていることに感謝です。
(有)ジミニー 矢野 

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