日創研経営研究会 2020全国大会 in 香川

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大会テーマ

けちがん、それは新たなはじまり
起こせ行動!大変革時代をやり抜け(GRIT!)

香川県は、空海が開いた四国八十八箇所最後の場所、満願成就、結願の地です。言わばそこは自らが目標を立てやり抜いた最後の地でもあり、そして同時に新たに事を起こす場所でもあるのです。空海、弘法大師もその時代に行動を起こしイノベーションを起こしてきました。

今、時代は大きく変わろうとしています。AI、IOT、ロボット、仮想通貨、外国人雇用、キャッシュレス、若者の考え方の変化、働き方改革等これまで誰も経験したことのない大変革の時代を迎えようとしています。大変革時代の節目ともいえる2020年、全国大会をこの結願の地“香川”で開催することには、大きな意味があると考えます。

時代の激変期に1番大切なことは行動する力です。行動無くして何も生まれません。時代の先を見据え、心を定め、社長自らが行動を起こしイノベーションを起こしやり抜かなければいけません。

この大変革の時代をやり抜き生き抜く為の一助になればと思い、このテーマを付けました。そして今回は地方都市での開催、増え続けていた全国大会の参加者人数を限定致します。参加して頂いた皆様にとりまして最高の2日間となりますよう、2日間最後の最後まで参加して頂けるような大会開催を目指します。

終わりと始まりの地、ようこそ香川へ

四国八十八箇所の地で古くから育まれて来た文化であります。「四国はひとつ」を合言葉に四国ブロック一丸となって『お接待のこころ』で皆様をお迎えさせて頂きます。

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